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(新)伏見顕正の「時を斬る占いブログ」

占いで、スマップ、嵐、ジャニーズ、アイドル、芸能人、政治家、有名人、著名人、経済人、王族、皇族など旬の人を四柱推命で斬るブログ。人の命運、命式をよめば、国や組織の命運も見えてきます。お楽しみください。

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【カリスマモデル】デスノート伝説に迫る;東原亜希

2008年10月29日

伏見顕正がついにデスノート伝説に迫る

東原亜希

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当ブログ、エンタメ部門の読者の皆様お久し振りです、お元気ですか?

美女斬りシリーズも9月2日の上戸彩以来ですから、約2か月ぶり、その間管理人は

政局でエキサイトし、暴落相場でガッツリ稼いでました。

 

中川昭一君が余計な空売り規制なんかやらかしてくれたので、暴落相場でプットオプションで稼ぐ私の投資戦術はしばらくお休みです。

日経平均は、今後9000円までは戻るでしょうが、そこで頭打ちになるでしょう。

その間、さぼっていた「美女斬りシリーズ」を再開したいと思います。 

さて、復活第一弾は、デスノート伝説に始まって、今や【歩く都市伝説と化した東原亜希】です。

 

この大物を斬らないことにはこのシリーズも先に進めません。

先ず、命式が語る東原亜希とはそもそもどんな人物なのでしょうか?

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1982年11月11日生まれ

 

上  中  下    宿命星   十二運     吉凶星

 

年柱  壬  戌  戊   偏財  比肩  墓

 

月柱  辛  亥  戊   傷官  比肩  絶   孤辰(2個)劫殺(2個)

 

日柱  戊  戌  戊       比肩  墓   魁罡(かいごう)

 

【辰巳空亡】

 

【総合所見】

他に例を見ない宿命星の比肩3個が語る異形(いぎょう)の女性

②「刑(けい)」「冲(ちゅう)」「害(がい)」干合がないシンプルで単純な性格

③比肩3個が物語る「徹底的に我が道を行く性格」と「空気が読めない(敢えて空気を読もうとしない)発言」が見る者に底知れぬ恐怖感と暗示を与える。

 

①について、

命式中に比肩が3個もある人を初めて見ました。

比肩はプライドと独立独歩の星で、強い意志で信じる道に進むよい面がありますが、

バランス上は1個で十分です。

 過ぎたるは及ばざるがごとし、3個は多過ぎです。

 比肩の悪い面、自分勝手、独りよがりな面が増幅されます。

 つまり、人の意見には耳を貸さない極端に「K・Y」な性格となります。

 彼女の常に社会を騒がし物議を醸す、トンデモ発言はすべて、この3個の比肩が犯人です。

 更に悪いことに、年柱の偏財、月柱の傷官の二つの星はともに比肩に限りないパワーを与え続けます。

 ・社交性の星の偏財は自分勝手な、はた迷惑な人との付き合い方

・表現力の星の傷官は、「K・Y」な発言となります。

 

・については先日の披露宴での東原の引き出物が、自身のブログを書籍化した「東原亜希のハートフルウエディング」と言うトンデモ本だったことが話題となりました。

 引き出物代の節約と本の宣伝も兼ねてのことだったのでしょうが、

彼女のブログ自体が、社会に不安を与えている割には、内容も文章力もない幼稚なブログです。(小学生レベル)

 こんな本を定価1470円で出版する出版社も出版社だと思いますが、義理でわざわざ休日に出席した人はおおいに脱力だったでしょう(笑)

 

 ②については、

北京オリンピックの最中に彼女が応援した日本選手が次々と惨敗してメダルを逸したことから再び「デスノート伝説」がささやかれました。

このことを、誰かから教えられた彼女は、自身のブログ上で逆切れします。

 

逆切れの要旨

・何を書きこまれても絶対にブログはやめない。

・アクセス数増えるだけや~

 「もう少し空気を読んで発言しなさい」と諭しても彼女からは

「空気がなんぼのもんじゃイ」と言う声が返ってきそうです。

 ・について

命式に「刑(けい)」「冲(ちゅう)」「害(がい)」干合がないと言うことは

陰影や陰り屈折のないシンプルな命式ですが、そのことが3個の比肩を更に凶暴化させて、ひたすら自己の感情に忠実で天上天下唯我独尊の性格を形成します。

 

以下はテーマ別の分析です。

 

【テーマ1】井上康生の成績不振は東原亜希のせいか?

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結論から言うと、井上不振の原因の70%は井上自身の問題で残りの30%が彼女の責任でしょう。

井上康生は運気で言うと、2000年のシドニーがピークでした。

申酉空亡の井上は、2004年の申年から運気は最低となります。

二人はこの年に交際をスタートさせていますが、ご存知のとおり2004年のアテネはまさかの4回戦敗退。

 

東原亜希サゲマン伝説】のスタートです。

しかし、彼女を敢えて弁護するならば、井上の人生の大運は27歳から37歳までは大運自体が空亡しているので、彼女がいくら献身しても、今年2008年(井上30歳)の北京の出場は困難でした。

 

しかし、残りの30%を東原に責任ありとした理由は以下の旦那の井上の発言によります。

 ・試合の前日で柔道に集中したい時に絡みついてくる。

・試合前は妻からの電話に出ない。音信不通になる。

 

・については、「絡みついてくる」とは井上らしい表現ですが、要は試合の前日に東原がエッチを要求してくるということでしょう。

 亭主は世界的な勝負師なんだから、試合の前日ぐらいエッチしたくても、勝負師の妻は我慢しましょう。

 

・については、井上は東原の声はトーンが高くて耳にキンキン響いてイライラすると言っています。

 夫が心配な気持ちはわかりますが、試合の前ぐらいはそっとしておいてあげましょう。

 

以上、旦那の井上の苦情に対しても東原は「ねえ、どうして?私はあなたのことがこんなに好きなのに、なぜ声を聞いちゃいけないの?なぜ絡みついちゃいけないの?」ってところでしょうが、それこそが「K・Y」なのです。

 

【テーマ2】競馬デスノート伝説

 

結論、競馬予想38連敗は単に頭が悪いせいではないでしょうか?

熱心にノートをつけていたようですが・・・

男女を問わず、頭が悪く勝負勘のない人はこういうものは当たらないのが普通です

聞くところによると、名古屋ローカルには、六車さんとかいう

競馬予想60何連敗した人がいるそうです。

武幸四郎の落馬は気にし過ぎた挙句の暗示効果だったと思います。

 

【テーマ3】CMキャラ、キャンギャルでの対象商品の惨敗

結論、これについては「さげまん」と言えそうです(笑)

 

彼女の二十八宿は角宿です。

何の変哲もないじっとしていられない働き者の星です。

本質は地味。

 

亭主の井上康生は翼宿で「友・衰の関係」

仲の良いお友達で相性は悪くありません。

 

東原亜希と言う女性は、ごくごく普通のちょっと“おバカ”なタレントです。

井上康生が引退後に知り合って交際スタートさせれば、あれほどたたかれることもなく、有名な女性になることもなかったでしょう。

 

お二人の末永いお幸せをお祈りします。

以上

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